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2008年04月29日

No414 I have a dream 私には夢がある。キング牧師

私には夢がある。
「万人は生まれながらにして平等である。これは自明の理であることをここに保障する」、この国家の基本理念を真の意味のよって実現する日が来るという夢が。

私には夢がある。
いつか、ジョージアの赤土の丘に元奴隷の息子たちと元奴隷所有者の息子たちが一緒に座り、友愛のテーブルを囲む日が来るという夢が。

私には夢がある。
いつか、あの差別の熱のうだるミシシッピ州さえもが自由と正義のオアシスに変わる日が来るという夢が。

私には夢がある。
私の子どもたち4人が肌の色でなく人格の深さによって評価される国に住む日が必ず来るという夢が。

非暴力主義により人種差別撤廃を訴えた黒人指導者 キング牧師の、1963年8月26日のワシントン大行進において行われた歴史に残る有名な演説の一部(http://dreamer1.hp.infoseek.co.jp/dream.html)です。

そして演説は、" Free at last! free at last! Thank God Almighty, we are free at last! "「遂に私たちは自由だ」で終わります。これは39歳という若さで暗殺された彼の墓石にも刻まれている言葉です。40年前の厳しい運動のさなか、身を挺して行われた演説は、格調高く我々の魂を揺さぶります。

親しくさせていただいている会計士の先生がこの演説をメールで送って下さいました。
キング牧師の名前はよく知っていましたが、演説の文章を読んで震えるような感動でした。こんなに活きた言葉が使えるのか。崇高な人類愛に込み上げるものを感じずにはいられません。いつかキング牧師の墓前に頭を垂れたい。

2008年04月28日

No413 社長力・管理力・現場力 

4月26日、北大阪経営研究会4月例会に参加しました。
今月度は経営理念委員会の主催で会員企業である音羽(http://www.otw.co.jp/)の本社工場を訪問。

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同社は2年前に池田市から豊中市に移転されました。
今回の勉強会は、@本社・工場の見学、A田舞喜八郎社長の「理念型経営に触れて学ぶ!!」をテーマのプレゼンテーション、そしてB同社の江坂店で懇親会を兼ねてベンチマークです。同社の社長力・管理力・現場力を検証します。

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一階の工場視察を終えて2階本社へ上がると「感謝の部屋」が設置されていました。
事故や病気で在職中に亡くなられた物故社員に15年以上勤務した定年社員の名札。“百聞は一見にしかず”です。痛く感動しました。これぞ理念経営だと強く感じました。企業は人に始まり人に終わると言われますが、このような念いが理念の表現であり、社風となり企業文化になっていくのでしょう。

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音羽は、私が尊敬し経営の師として崇めている田舞徳太郎氏と田舞喜八郎現社長が創業された企業です。同社は我々中小企業が向う理念経営の正にモデル会社にふさわしい。

北大阪経営研究会の例会参加は今回が初めてです。創立したばかりの研究会ですが、若い情熱と燃えるような熱気が伝わってきて楽しい一日となり嬉しく思いました。
「共に学び共に栄える」ために更なる活躍を期待したい。

2008年04月27日

No412 鹿児島 美坂屋

4月24日、4月度の田舞塾ケースメソッド授業(http://www.nisouken.co.jp/000042.html)で、鹿児島県にある美坂屋(http://www.misakaya.co.jp/)を訪問。

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同社は創業80余年の老舗企業です。近代的な設備が完備された広大な工場を見学させていただいきました。新鮮で良質な素材を使用しベテランの職人が直火で一層一層焼き上げたバームクーヘン。その甘い香りが漂っています。

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image005-No412.jpg工場見学の後は、10人単位のグループに分かれ同社の幹部も交えて製造、販売、労務、福利厚生、社風そして財務などについてディスカッションを重ねました。

翌日は、午前中は事前に配布されていた同社のレポートに決算書と社風診断書をもとにグループ討議。SWOT(強み・弱み・機会・脅威)分析して同社の経営課題を抽出。午後から鹿児島市の城山観光ホテルでクラス討議に入りました。

私はこのような田舞塾のケースメソッド授業を8年受講し、その間に約100社についてベンチマークしました。
異業種交流を通して新しい視点での経営手法が身についてきたように思います。このような学びが経営者の変化対応力を養うのだと感じます。

2008年04月26日

No411 芦屋のコーヒーぜんざい

六甲登山の帰りに芦屋川駅前にあるよく行く喫茶店でブレークタイム。今日は「コーヒーぜんざい」をオーダーしました。心地よい疲れに甘いぜんざいがおいしい。

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店内にはシニアのお客様が結構多く和やかに談笑しています。物腰も柔らかく上品で、あんなシニアになりたいなあと思わず見とれました。さすが芦屋です、私の生きてきた世界とはまるで違う。しかし、母は芦屋の山手にある施設にお世話になっているし、大好きな六甲山も芦屋の裏庭のようなもの。敬子は、今でもJR芦屋の駅前にあるマンションに住んでみたいとの思いがあるようです。

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芦屋にはお洒落な店が多く、六甲ハイクの帰りに美味しい店を探すのも楽しみなひとつです。

2008年04月24日

No410 新しい靴

先日から靴を新しいものに変えました。この靴がとても軽くて膝にやさしい。着地もしっかりしていて滑りにくく、とても気に入っています。足もぐいぐいと前に出て歩きたくなる気分になります。毎朝6時前に家を出て、会社までの道を少し遠回りをして40分程歩いてから出社していますが、この靴にしてからは毎週10万歩を稼げるようになりました。この靴は親しい友人からの贈り物です。

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最初はスーツにはどうかなと思っていましたが、東京のオフィスで靴がお洒落ですねと言われてからすっかり気分を良くして最近はどこへ行くにもこの靴を愛用しています。長年の革靴スタイルからは卒業かもしれません。とにかく歩き易いのが一番です。

2008年04月18日

No409 日比谷公園

弊社アーバンベネフィットの東京本社前には日比谷公園(http://www.kensetsu.metro.tokyo.jp/toubuk/hibiya/index_top.html)があります。

日比谷公園は霞ヶ関、銀座、新橋に接し、ビジネス街の緑のオアシスとして利用されており、広大な敷地で皇居前広場につながっています。都心部にこのような緑豊かな公園があることが、東京の魅力をいっそう引き立てています。確かに東京は緑が豊かです。

↓弊社前の日比谷公園(中央のビルが弊社のある大和生命ビル)
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鬱蒼と茂る樹林の間に美しく咲いた色とりどりの花。オフィス街のオアシスです。ランチの後で公園内を散策し、東京の春を満喫できました。

↓日比谷公会堂
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40数年前、公園内の日比谷公会堂で開催された某記念集会に参加したことを懐かしく思い出します。あれから約半世紀。まさかその日比谷公会堂の傍に本社を構えるなどとは夢想だにしなかった。
人のめぐり合わせで実現しましたが本当に幸運だったとつくづく思います。

多くのご縁によって与えられたこの最高のステージを有効に活かして、もっともっと社会の役に立つ会社にしなければと心新たにしました。

2008年04月16日

No408 渋谷区倫理法人会経営者モーニングセミナー

4月16日、東京渋谷区の東急インで渋谷区倫理法人会の経営者モーニングセミナー(http://www.tokyo-rinri.net/seminar/shibuya.html)が開催され昨年10月に引き続き講師としてお招きいただきました。

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早朝6時から始まる役員ミーティングにも参加しました。エレベターのドアーが開くと、お早うございます、お早うございます、と大きな声が会場に響き渡り凄い熱気に包まれていました。役員ミーティングでは役割分担と準備、ハイの挨拶練習などキビキビとした役員の動きに感動。

image003-No408.jpg6時15分、ベルを合図に開会宣言。100名の会場はぎっしりの満席。沖縄で研修中の沼田会長はこのセミナー参加の為に帰京され、セミナー終了後直ちに研修に戻られました。その沼田会長のご紹介を受けて登壇しましたが、会長の熱い想いが会場一杯に充満していました。

拙著の「BS経営のススメ」も事前に大量注文いただきました。講演時間は40分なのでその中から要点だけを伝えました。
税金川を挟んでPLの世界とBSの世界があります。我が経営はバブル崩壊までの35年間はPLの経営でしたが、バブル崩壊後の15年間はBSで経営。その違いを拙著「BS経営のススメ」を紐解きながら説明しました。

モーニングセミナー終了後も多くの方が残られ、一問一答形式での質疑応答の時間を設定していただきました。私もこの経営問答から多くの経営のヒントをいただいています。感謝。

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<参加者からいただいたメールから>
今朝は、渋谷倫理法人会モーニングセミナーでの素晴しいご講話ありがとうございました。まさに、PL経営をしている私の胸に、『グサッ』ときました。

<参加者Sさんのブログから>(http://jlinc.cocolog-nifty.com/jlinc/2008/04/16/index.html)
昨日の青山の会は、「やってみなわからん!やったことしかのこらん!」というテーマにて、東京本社を開設されたばかりのアーバンベネフィット(http://www.urbanbenefit.jp/)の木村勝男会長にご講演いただきました。さすがに講演慣れされていることもあり、溢れんばかりのパワーに最後まで聞き入りました。
今日は今日とて、朝から倫理法人会のモーニングセミナーに出席しました。昨日に引き続き、アーバンベネフィットの木村勝男会長の「経営者よ!ビジョンを語れ!」というセミナーを受講いたしました。
なかなか二日連続で別のお話をお伺いできる機会はなく、今後も隔週で開催されている、早朝勉強会に出席したいと思います。
その木村勝男会長の近著である「BS経営のススメ〜強くて良い会社をつくる経営の王道とは〜」を買い、さっそく読み進めております。

2008年04月15日

No407 東京 青山の会講演

image001-No407.jpg4月15日、東京都港区の住宅新報社会議室で開催された青山の会(http://www.reia-aoyama.co.jp/aoyamanokai/)の講師としてお招きいただきました。会場は弊社の東京本社から徒歩10分の至近距離にあります。

青山の会では毎月勉強会を開催しています。今回が167回ですから13年を超えていることになります。「本物は続く・続けると本物になる」といいます。参加者も弁護士・司法書士などスペシャリストの方々が多く鋭い質問をいただきました。

講演テーマは「BS経営のススメ」です。決算書のBS(バランスシート)とPL(損益計算書)の経営視点と格付け視点の説明から始めました。
企業の格付けには、財務評価(定量要因)と非財務要因(定性要因)がありますが、特にBSは企業格付けの基本になります。強いBSは事業経営の最強の武器になります。質疑応答を交えながら2時間半、情熱を込めて伝えました。

<参加者Nさんのブログから>(http://moto-chef.blogspot.com/
昨晩は、青山の会で、アーバンベネフィット(http://www.urbanbenefit.jp/)の木村勝男会長の講演。
木村会長が提唱するBS経営、「BSを正しく理解することでBSが経営の最大の武器になる」という理論が、非常に分かりやすく、ここのところ拝聴した経営セミナーの中では一番共感できた内容でありました。
売り上げ第一義に目標とするのではなく、自己資産の増加に目標を置き、そのために必要な売り上げ(荒利)を逆算する考え方には目から鱗。また、社員一人当たりの物差しで考えれば、超一流企業も夢でないという論理も中小企業の自信に繋がる素晴らしい着目点でしょう。
とかく経営セミナーと言うと、道徳の授業のようになりがちですが、木村会長のお話は、数字の積み重ねがあり、説得力がある。間違った数字の追及ほど意味のないものはない事が良く分かりました。

<弊社社員Tの感想>
「BS経営」についてのお話しは、単なる財務諸表の見方を説明されるだけでなく、どこをどのように意識して経営していくことが必要かといったことを、具体的に数字を用いて平易に話しておられ、ある程度BSの読める方が聞いていても、とても新鮮にお話を聞いていただけたと思います。
当社(会長)のバブルを挟んだ今までの経営内容のお話しは、聞き手も「どのように再生を果たしたのか」と大変興味をもって聞いておられたと思いますし、その流れがあるからこそ「BS経営」のお話に説得力があると感じました。
あと当社が実践していることをすべてオープンにお話しされていることが、聞き手に好感を持たれ、当社のような会社になりたいと思っていただけますし、それにより当社に情報が集まってくるという好循環になっていると感じます。

2008年04月14日

No406 ユーザックシステム経営者セミナー

4月14日ユーザックシステム株式会社(http://www.usknet.com/company/)主催の経営者・若手経営者セミナーが大阪JPビルで開催され、2月に引き続き講師としてお招きいただきました。「BS経営のススメ」が出版されてから初めてのセミナーで力がこもります。

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ユーザックシステムのセミナー案内では、次のように紹介されていました。
バブル崩壊後の壮絶な経営体験から「PL経営」(損益計算書)を「BS経営」バランスシート(貸借対照表)に切り替え、その結果会社に大きな変貌を遂げさせることに成功。10年で会社を20倍、30倍にしたノウハウである「BS経営」の威力を是非とも中小企業経営社に伝えたい。とのことで今回のセミナーを開催。

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セミナーでは、H社の決算書の実例を挙げながらグループ毎に質疑応答を重ねました。決算書は経営者の通信簿であり会社の成績簿であるといえます。特にBS(バランスシート)には会社設立後の全ての経営結果が数値として表現されています。

弊社アーバンベネフィットの過去10年間の財務数値は全てオープンにしました。13時〜16時までの3時間をフルに使って解説を交えながら講演し、参加者の熱気の中でセミナーを終えました。

2008年04月09日

No405 今日の飯の種と明日の飯の種

4月8・9日、出雲市から米子市そして鳥取市へ出張。岡山のM社から依頼の新規B事業案件を調査しました。今回のB事業は、過疎対策としての地域振興にも繋がるだけに事業としても大変魅力があります。

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↑出雲空港

すでに数年前にオープンして稼動している出雲市郊外にある施設を午後8時頃視察。娯楽の少ない過疎地でこのような施設を地元自治体も歓迎しているのを実感しました。
翌日早朝に鳥取市郊外にある予定地を調査。地元自治会連合会の同意書、地元商工会の用地提供の協力と誠意を持って全面的に協力するという書面、地元町長・商工会会長の歓迎書面等も見せていただきました。

「百聞は一見に如かず」です。現地を実際に訪問し、さらに関係者にお会いして直接話しを聞かせていただきます。事業概要ならびに新設事業計画書(案)、商圏人口・来場予測、投資計画などの説明も聞かせていただきました。

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事業は絶えず変化していきます。変化に対応するには、今日の飯の種である事業が健在である間に明日の飯の種を準備するのは当然であると言えるでしょう。しかしながら数ある新規案件の中で実現するのは数パーセントに過ぎないのが事実です。ですから絶えず変化に備えて開発をしなければなりません。

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↑鳥取駅

新規事業案件調査は白地に絵を描くようなもので、イメージを膨らませるとワクワクしてエキサイティングです。
鳥取市は今回初めて訪ねましたが美しい街です。帰途は鳥取駅からJRで帰阪しました。

2008年04月06日

No404 芦屋川の桜

4月6日、日曜日、六甲登山に出かけました。阪急岡本から保久良神社の境内を抜けると鶯の元気な鳴き声が聞こえてきました。急な坂を一歩一歩登るとじわりと汗ばんできましたが、今日は右膝の痛みも気になりません。今日の六甲は満開の桜が多くのハイカーを惹きつけいつもより賑わっています。風吹き岩から高座の滝を下って芦屋川に出ました。

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芦屋川の桜は今年も満開の花を咲かせてくれました。好天に恵まれて気温もぐんぐんと上がった日曜日の河川敷には、多くの観桜の宴が開かれていました。これも日本の春の風物詩でしょう。
芦屋川の桜は老木ですが毎年見事な花を老木全体に咲かせます。万物を蘇生させる春。満開の桜を眺めると心もうきうき。気分も華やいでくると自然に顔もほころびます。春を満喫できる幸せを感じます。ああ春はいいなあ。

2008年04月02日

No403 東京本社開設謝恩会

4月1日午後5時、弊社アーバンベネフィット東京本社開設謝恩会を弊社と隣接する帝国ホテルにて開催しました。
新年度の始まるお忙しい中にご参加くださった皆様に心から御礼を申し上げたい。冒頭に弊社社長竹内が新本社移転の挨拶と今後の抱負を述べました。次に大阪センターでの新入社員入社式の合間を縫って駆けつけて下さった主賓の日創研田舞徳太郎代表のご挨拶をいただき、それに続いて弊社顧問である東天満会計事務所黒崎宏代表に乾杯の音頭を取っていただきました。

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パーティ終了後弊社事務所を案内させていただきました。お祝いにいただいたお花で事務所内は華やかな雰囲気に包まれています。坐禅室“鳳雲堂”も設置しました。坐禅室の掛け軸はNY金剛寺、嶋野榮道老師の親筆です。

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東京進出は若いときからの夢でした。その夢が50年・半生紀をかけての実現になりました。感無量です。東京本社は帝国ホテルに隣接している大和生命ビルにあります。日比谷公園に面し皇居や国会議事堂も視野に入る最高のステージです。このような大きなステージを与えられ身の引き締まる思いです。

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2008年04月01日

No402 東京本社オープン

4月1日から東京都千代田区の大和生命ビルに我が社アーバンベネフィット東京本社がオープンしました。
大和生命ビルは日比谷公園に面し、日比谷公園、皇居、霞ヶ関、国会議事堂が目の前に見えます。素晴らしいローケーションです。今日から大阪本部3名・東京本部3名・東京本社4名にパート社員2名の新たな体制で業務を開始します。

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正に少数精鋭主義のサムライ(経営社員)集団です。この少数体制で東京、大阪の多くの企業再生案件に対処しています。実際の現場で我々をサポートしてくれるのがUB(アーバンベネフィット)パートナーズです。そして各地のコンサル会社様と戦略パートナーとして業務提携しているのも我が社の強みです。
 
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そして、我が社は次の経営ビジョンを掲げてクライアントを始めとするステークホルダーと共に前進していきます。
・100年企業を目指します。
・中小企業再生のトップ企業を目指します。
・BS経営のモデル企業を目指します。

2008年、桜も満開、新年度の始まる4月1日、鹿鳴館跡に建つ大和生命ビルを舞台にオープンした東京本社。
我が社の次代を担うサムライ達には、与えられた最高のステージにふさわしい活躍を期待したい。

 

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